子育てと仕事を両立する方に協力的な企業内託児所

上手な利用方法と実際の声

企業内託児所の利用者へ

企業内託児所を利用する方で、最も多いのが、認可保育園の空きを待っている、待機児童か、産まれたばかりなので、保育園に入れないと言う年齢的な問題がある新生児です。

認可保育園は学びに対してもとても力を入れていて、食に対してもやはり考えられています。
一年に行事もたくさんあり、そのたびに、子供の成長を感じられるのです。
認可保育園は金額がかかっても子供の教育を考えたら必要な場所なのです。
その点無認可保育園は、内容的には認可保育園と変わらない所もありますが、利用金額の事を考えたら、圧倒的に企業内の託児所が負担は少ないと言えます。

託児所とは言っても、食事にもちゃんと考えて作られていますし、子供に対して、保育士の人数も決められているので、安心して利用してほしいです。

企業内託児所を利用している方の声です

子供が産まれる前は自分は専業主婦になろうと思っていましたが、出産後、現実問題を考えると生活していくため、子供のこれからかかるお金を考えたら働いたほうが良いと考えるようになりました。
だからといって、簡単に保育園は見つからず、諦めようとしたとき、求人誌に「働く母親を応援します」という言葉に目がとまりました。
そこで初めて企業内託児所の存在を知りました。
運が良いことに、そこで働けることになり、認可保育園の空きが見つかるまでの間、託児所を利用させてもらいました。

休憩時間でも我が子の顔を見に行けますし、保育士さんも今日あった事を、ノートにまとめていただけましたし、不安な事があれば親身に話を聞いてもらえました。
会社自体が子育てに協力的なので、本当に感謝しています。
無事に認可保育園に入る事ができましたが、託児所で良くしていただいた御恩は忘れません。


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